カケモ100年の歩み


明治39年     欠畑茂八郎(現会長祖父)七戸町にて海産物商「欠茂商店」開業

昭和26年     欠畑了冶(現会長)17才、鮮魚を中心とした「カケモ商店」として七戸町より出発

昭和33年 1月 (有)カケモ商店設立、代表取締役 欠畑了冶(24才)

昭和36年 4月 セルフサービス方式によるスーパーマーケット実施

昭和51年 4月 十和田市にカケモ十和田店開業(現在の惣菜センター)

昭和53年 7月 十和田市穂並町へカケモ穂並店開業(市内2店舗目)

昭和55年 6月 カケモ七戸店新装開店/CI(コーポーレートアイデンティティ)制定

昭和56年    本部へコンピューターシステム導入

昭和57年12月 十和田市東13番町へカケモ三小通り店開業

               潟Jケモ設立、(有)スーパーカケモの仕入れ及び開発部門を担当

昭和58年 8月 十和田市西三番町へカケモ切田通り店開業

昭和60年 5月 県内で初のPOSシステム穂並店へ導入する

平成元年     本社を七戸町より十和田市穂並町15−10(穂並店2階)へ移転

平成2年     全店POSレジスター導入

平成9年 6月  十和田市字西金崎へカケモ西金崎店開業

           代表取締役2名制度採用

平成10年 7月 自社EOS運用開始

平成15年 8月 株式会社スーパーカケモに組織変更

平成16年 8月 カケモ三小通り店閉店(十和田市都市計画道路予定地のため)

       9月 新三小通り店として東13番町へ移転新築開店

平成17年 8月 カケモ穂並店閉店

       9月 七戸町笊田川久保へ七戸店開業

平成18年     創業100周年現在に至る